就職活動中に遊びまくる男のキメ台詞7連発

就職活動ではたくさんの素敵な出会いがあります。
一方でただ「ヤりたいだけ」の男がいるのも事実。
そんな男のキメ台詞をまとめました。
二人きりで会うとき、“ヤりたいだけ”の男は夜を指定してきます。
あえてランチを提案して、本気度を探るといいかも!?
席がとなり同士になった人でよくある会話ですが、必要以上になれなれしい人にはご注意を。
中には「タイプの女の子がいたら、となりに座ってわざとカバンを倒し、『あっすみません』と話しかける」という猛者も。
スーツは男の戦闘服。普段どんなにダサい男でも、スーツを着ているとそれなりにかっこよく見えるものです。
うっかりスーツの「魔力」にダマされないようにしましょう。
志望する分野の企業の選考が進んでいる人は、一見デキルように見えるもの。
でも、選考が進んでいる人=デキル人ではありません。
同じく「オレ、OB訪問○○人もしたんだよね〜」にも注意しましょう。
就職活動中は誰もが不安になるもの。
「情報交換」と言われると、ついつい気になってしまいます。
でも、人から聞いた話が真実とは限りません。
OB訪問で聞いたり、自分の目で確かめたほうが確実です。
就職活動中は、不思議と同じ境遇の学生に親近感を持ってしまうもの。
むやみに“仲間意識”をあおってくる人には警戒して。
ヤりたい男は高確率でアドレスを聞いてきます。連続してやりとりするにはSNSよりもLINEが便利だからです。
「Facebookのアカウントでいい?」と聞いてみましょう。
いかがでしたか?
就職活動で“ヤりたいだけ”の男をシャットアウトして、今後に繋がる素敵な出会いを見つけられるといいですね。