恋人の「愛情冷却サイン」を読み取る7つの方法 (2/2ページ)
■スキンシップが減った
カレに頭をなでなでされるだけで、とても温かい気持ちになっていたのに、今は腕を組んで歩いていても何とも思わなくなった・・なんてことはありませんか?
互いに慣れてしまうのは避けられないことですが、相手への気持ちがあるうちは、ただ優しく触れられただけで「ドキ」とするはずです。カレのタッチに心がときめかなくなったら、冷却サインが出ている証拠かも。
■いつも「忙しい」と言う次のデートの約束をしようとすると、「最近忙しいんだよね」と言って、話を進めてくれなくなったら、危ないかも。
男性は女性と違って、恋愛をしていても外の社会とつながっていようとするため、恋人との時間を一番にすることが少ないのが特徴ですが、デートのお誘いもプランを立てるのも、いつも自分だったら、彼の気持ちが離れてることを疑った方がいいかもしれません。
■ケンカをしなくなった会うたびにケンカをするのは考え物ですが、あなたが不満を言ってもまともに話し合いをしてくれなかったら、彼との関係を見直す時期です。
向かい合って話し合いをできない状況だと、この先ふたりが一緒にいるのは難しいでしょう。
■夜を一緒に過ごさなくなったそして最後に決定的なのがこれです。カレが家に呼んでくれることが極端に減ってきたら、あなたへの興味も薄れてきた証拠。
「追われれば、去りたくなる」のが人間の性質です。あなたの方からも距離をおいてみて、カレが追ってこないようであれば、悲しいですが潮時かもしれません。
■おわりにいかがでしたか。
いつまでもラブラブでいるためには、お互いに相手を気遣うコトを忘れてはいけません。少し前に忘れてしまった「やさしさ」を取り戻して、デートをしてみてください。