木村拓哉、コロナだけじゃない「ファンをガン無視」7つの悪評 (3/4ページ)

日刊大衆

投稿を見た木村のファンからは、“お父さんしてるキムタクを想像したくない!”といった悲痛なコメントが殺到しています」(前同)

 3月に木村が『徹子の部屋SP』(テレビ朝日系)にゲスト出演した際には、番組司会の黒柳徹子(86)から、「娘ってかわいい?」と投げかけられると、「かわいいはかわいい」「感覚的には、すごく年の離れた友達、ってそういう感覚」とためらいもなく答える一幕があった。

「テレビ番組で堂々と娘の話をする木村の姿に、ファンはもちろんのこと、番組スタッフも”え、話していいの?”と驚いたそうです。

 今月23日にはKoki,がギターを抱えた自撮り写真をインスタグラムにアップし、英文で、“新しいことにトライしようとしてる!””お父さんから習ってるけど、難しい”とコメントを付けていました。一家揃っての急な家族アピールには、違和感さえ感じます。“売り出し方変えたの?耐えられない…”“キムタクを見ると家族の存在がチラついて悲しくなる…“と、今の木村の“良い父親感”を受け入れられないファンは少なくありません」(前同)

 また、木村には家族ネタ以外にも「プライベートを見せ過ぎ!」というファンの意見もあるという。

「木村は、Weiboに愛犬をブラッシングしている動画や、笑顔で愛犬を抱いている写真を投稿しています。他にも料理中の写真や食卓の写真など、最近の木村のWeiboは、外出自粛が続くとはいえ、プライベート感満載の写真が連続で投稿されています。木村は長年、スターゆえに近寄りがたいイメージが強くありましたから、世間一般に親しみやすいイメージに変わってきていることを悲しい路線変更と捉えるファンも少なくないようです」(女性誌記者)

 また、木村のソロでの歌手活動についても複雑な思いを抱くファンがいるとか。

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