2022卒新卒採用活動に関する企業調査について (1/4ページ)
採用広報、就活イベント、採用業務支援システムなどを手掛ける株式会社ワークス・ジャパン(本社:東京都千代田区、代表取締役:清水信一郎)は、緊急事態宣言下で21卒採用活動が様々な計画変更を強いられているなか、企業が2022卒の採用活動を現状どのように考えているかを調査実施しました。また、コロナウィルス影響下で21卒採用活動における学生への配慮や実施施策についても調査しましたので合わせてお知らします。
■2022卒新卒採用活動に関して
採用広報、就活イベント、採用業務支援システムなどを手掛ける株式会社ワークス・ジャパン(本社:東京都千代田区、代表取締役:清水信一郎)は、緊急事態宣言下で21卒採用活動が様々な計画変更を強いられているなか、企業が2022卒の採用活動を現状どのように考えているかを調査実施しました。また、コロナウィルス影響下で21卒採用活動における学生への配慮や実施施策についても調査しましたので合わせてお知らします。
調査結果一部伐採内容
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM1ODE4MyMyNDI0MTcjNTgxODNfTlB6SnlUcEFZZi5wbmc.png ]
■22年卒向けインターンシップについて
インターンシップの注力時期は、夏と冬が多く、37.5%が夏の時期と回答している。また、検討中が20.8%となっており、新型コロナウィルスの影響がいつまで続くかという懸念の現れだろうか。インターンシップの目的としては、早期選考への誘致だけではなく、そもそもの採用活動の母集団形成として実施している企業が多い(36.6%)。
また、18.6%が特定ターゲットの獲得とあるが、理系など短期のインターンだと接触しにくい層の獲得を目的にした長期インターンも一定数開催されている。