発酵ライフブーム“ぬか漬け”を簡単手軽につくれる『プラス糀 発酵ぬかどこ』は自然な甘みで食べやすい! (3/5ページ)

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■捨て野菜も、野菜の塩もみも不要!

ぬかどこに野菜の切れ端などを漬けて取り出す作業を繰り返して熟成させる下漬け作業は不要。漬ける前の塩もみも不要。すでに熟成されたぬかどこなので本当に野菜をそのまま漬けるだけ。
1回の漬け込み量の目安は約200g。きゅうりなら2本分くらいがおすすめだ。

きゅうりの漬け時間の目安は12~24時間。ほかの野菜の目安の時間も記載されているので、初めてぬか漬けを漬ける人でも挑戦しやすい。

野菜がぬかでしっかり隠れるように漬けて、空気を抜いてチャックを閉じ密封したら立てた状態で冷蔵庫で保管する。開封後は要冷蔵なので気を付けて。

冷蔵庫の隙間に入れておきやすいコンパクトなサイズ感。ぬか漬けのニオイを気にする人も多いと思うが、しっかりと密閉出来てきてれば庫内にニオイ移りすることはなかった!
今回は12時間漬けてみた。
午前中に漬けて少ししなっとした野菜を取り出し、夕食には食卓へ。漬けたその日中に食べられるのは嬉しい。
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