土屋太鳳「嫌われがシンクロ」!?映画主演決定もリスク高すぎ! (3/5ページ)

日刊大衆

「女芸人の尼神インター誠子(29)が2018年9月の『VS嵐』(フジテレビ系)で、JRAのCMで土屋と共演した際、誠子の顔を見て何度も笑ってしまいNGを連発した話をしたんです。別に顔芸してるわけでもない普通の演技だったんですが……。同番組でこの件について確認された土屋は“もうホントにつらかったです”と思い出し笑い。映画の宣伝も兼ねたトークではあったんですが、これについて“さすがに失礼じゃないか”という声もありました。本人に悪気はないと思うんですけどね……」(前同)

■”悪女”が現実の人気にも反映する

 このほかにも、「共演者のイケメンと写真に写る際、距離が近い」「演技があざとくてむかつく」「いい子キャラがウザい」と、もはや言いがかりではないか、と思えるコメントもネットでは見受けられる。今回の主演映画で、“嫌われ”が加速するという恐れはないのだろうか。

「もちろん役と本人は別に考えなければいけません。しかし、13年の『あまちゃん』(NHK)で嫌われキャラを演じた足立梨花(27)は、放送当時に批判が続出。“足立本人も性格が悪いのでは?”というウワサまで出る始末でした。

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