マジ...?男性はたった一言のLINEで勘違いしちゃう (1/2ページ)

どうもありかりです。好みでない男子からのLINEはウザいですが、一応波風立たせないような返信をしていると、とめどなく送られてくる返信の嵐。この嵐、いつ止むんや・・・・・・。
それはあなたの「気のないLINE」が、実は相手にうっかり勘違いされてしまっているからかも?そこで今回は、10〜20代女子に「そっけなくしたつもりが勘違いされてしまったLINE」について聞いてみました。
「合コンして、そのあと全く好みじゃない男子からLINE来たから、『昨日はみんなで楽しかったねー。また遊ぼうねー!』みたいに返信したら、めっちゃお誘いが来た。ふたりでって」(大学生/19才)
こっちとしては、具体的にいつ行こうみたいな話もしてないし、セーフでしょって思っても、あなたに気がある男子はどこにでも勘違いできます。「ふたりで」や「●日」など一切気のある記載がなくても、「また遊ぼう」と書いたら勘違いの危険はあります。気をつけましょう。
「私も、デートしたけど全くつまんなかった男子に、しょうがないからお礼の意味を込めて「楽しかったね」って送ったら、お世辞って言葉を知らねーでやんの。調子乗ってすごい誘いまくってきて、困った」(美容師/23才)
これですら(笑)?なかなかしぶとい勘違い男子。「楽しかった」を伝えずにデート後のLINEに返信するのはもはや困難な気がしますが、「お互い気をつけて帰ろうねー」みたく、デートの話題にはノータッチというのがいいのかもしれませんね。
「なんか、筋合いもなく優しい感じのことを言ってくるので、いちいち『ありがとね』とか『優しいね』とか言ってたら、ますますエスカレートして、私に対して一日一善してくるようになってしまった」(専門学生/18才)
ひとり一日一善・・・・・・。ウザい・・・・・・。