彼氏だけのスペシャル感!たまには見たい「彼女のアノ姿」 (1/2ページ)

男子は、「彼氏である自分しか見れない彼女の一面」が大好きです。スッピンなんて、その典型ですよね。「自分だけ」というそのスペシャル感に、心踊るというわけです。そこで今回は、20代男子30人に、スッピン以外でどんな特別な瞬間を待ち望んでいるのかについて聞いてみました。
「彼女がたまに、コンタクトが切れたりしたときだけ眼鏡をしてるんだけど、それが堪らない。女子のたまにかける眼鏡って、どうしてあんなに魅力的なのでしょう」(公務員/25歳)
これは女子に限らず、というものかもしれませんね。男子がたまにだけ眼鏡かけてると「おっ」て感じでついつい見ちゃいますもん。「目が小さくなるから嫌だよー」って感じかもしれませんけど、最近は目が小さくなりにくい薄型レンズとかもあるし、眼鏡モテを発揮できる環境は整ってますよ!
「すっごく甘える彼女がたまにでいいから見たい。月に一回くらいでいいから。彼女はサバサバしがちだけど、本当にたまにでいいから、うんざりするくらいに甘えられたーい!」(大学生/22歳)
「うんざり」されるのは嫌だから、たまにがいいですね、たまにが。この緩急こそ、女子が持つべきものです。普段我慢しておけば、いざというとき信じられないくらいに甘えまくっても、「たまにだし、いくらでもどうぞ!」となってくれるんで、好き放題甘えちゃいましょう。
「女子の涙って堪らないっていうじゃん? 俺も彼女の涙、見ていたいです。もちろん、嬉し涙で」(ウェブ系/23歳)
うん、そうね。悲し涙はダメですよ絶対に。と言いつつ、これは意識してできるもんじゃないから、なんとも言えませんけどね。泣くくらい感動させてくれないと(笑)。プロポーズとかしてもらえれば、まあどんな人でも泣けるかも?
「彼女はよく笑うんだけど、すごくたまに、俺のギャグで腹痛くなるくらいに大爆笑してくれるんだよね。