デートの最後を締めくくる!「駅でバイバイ」で彼をキュンとさせよう! (1/2ページ)

彼氏とのデートの最後、「バイバイ。」の瞬間を、駅の改札で迎えるという人は少なくないはず。そこで今回は、そんなあなたにお届けしたい「駅でバイバイするときのかわいすぎる去り方」についてご紹介します。20代男子30人に聞いてみました。
「改札を抜けて去っていく彼女が、ギリギリ見切れるか見切れないかのところで立ち止まって、ずっとこっちに向かって手を振っているのが、すごくかわいいと思います」(公務員/24歳)
もう見えなくなる本当にギリギリのところで、こうやって悪あがきをしてる感じから、「バイバイしたくないんです」という気持ちを感じられるんでしょうね。見切れるギリギリのところで、そのまま1分くらいはジッと体勢キープです!
「一旦見えなくなったので、そのまま少し眺めてたら、彼女がまた戻ってきて、超かわいいって思って思いっきり手を振りました(笑)」(大学生/22歳)
これもいいですね。一旦はそのままスーッと いなくなるようなそぶりを見せつつ、カレから見えなくなった瞬間にバッと戻ってカレを驚かせてあげましょう。「もういなくなっちゃった・・・・・・」というガッカリと、「戻ってきてくれた!」という嬉しさとのギャップが非常にグッドです。
「彼女が、いつも駅でバイバイしようと見送りに行くと、『ちょっと待っててね』って言って、券売機のところに行って俺のために入場券を買って、黙って手渡してくる。その瞬間の彼女の、さみしそうかつ恥ずかしがってる感じの顔が、たまらない」(大学院生/23歳)
これは超絶かわいいですね・・・・・・。何も言わずに、カレに入場券を手渡すあたり、「わがまま言いたいさみしさ」と「わがまま言ってる罪悪感」のブレンドがすさまじい威力。たったの100円くらいのものだけど、カレにとっては嬉しいプレゼントですね。