ロバート秋山の求愛で判明した岡田晴恵教授“10キロ減量”の意外な近況 (1/2ページ)
「たしかにこの3カ月ほどでずいぶんスリムになってきたと思いますよ。5月31日には勤務先の白鵬大学がホームページにおいて、『メディア掲載情報』としてその活躍ぶりを公表しましたが、5月だけで50本以上のテレビ番組に出演していることが明らかになりました」と、スポーツ紙記者が近況を明かすのは、「コロナの女王」の呼び名で知られる岡田晴恵教授だ。岡田教授といえば、国立感染症研究所の元研究員という肩書きを持つ専門家として、ズバズバとモノ言うスタイルで存在感を示してきた。その一方で、数々の問題発言があったことがたびたびメディアで報じられている。
「新型コロナ感染者のなかでも軽症の患者に用意された東京都の『療養ホテル』について、岡田教授は『お医者さんがいるわけではない』と語ったものの、実際は医者や看護師が現場に詰めていることが発覚し、都議会議員が抗議したものの、訂正してもらえなかったようです。また『ウイルスは紫外線で死滅する』との根拠から、甲子園の強行開催を訴えたことについても、《今さら球児の心をゆさぶるような発言をするな》《日本よりも高温多湿の国で感染拡大しているのを知らんのか?》と猛批判を浴びることになりました」(社会部記者)
そんな岡田教授にラブコールを送ったのがお笑い芸人のロバート秋山だ。5月28日オンエアのトークバラエティー番組「アメトーーク!」(テレビ朝日系)で繰り広げられたのは50代以上の女性を好む芸人による「ドラフト会議」。「夢のお食事会を開くなら誰を招待するか?」をテーマに、ベテラン女優や歌手、有名人を指名したうえで、ハマった理由やどんなことをして楽しみたいか…といったギリギリのトークが繰り広げられた。共演したキャイ〜ンのウド鈴木やナイツの塙宣之、オードリーの春日俊彰らとともに、松坂慶子、麻生祐未、阿川佐和子、かたせ梨乃、風吹ジュンといったキレイどころについてアツく語る「ドラフト会議」が進行していくなか、秋山が3位指名したのが岡田教授だった。
秋山はその艶っぽいオーラについて、「出てしまっているんですね」と語り、とくにスカートのヒラヒラ部分をチェックしているとしたうえで「寄り(のアングル)を使うから…。そんなとこじゃないから。入ってくるところを使ってくださいよ」と、ワイドショーのカメラ割りに注文をつけたのだった。