しれっと演出してみよう。男性が彼女とのデートで思わずドキッとしてしまう瞬間12選 (2/6ページ)
男性というのは基本的にいつでも「エッチしたい」欲がありますから、ひょっとして彼女ってそろそろ終電かも?と思っても、あわよくば彼女が終電を逃したらそれはそれで儲けものということで、あえて「終電大丈夫?」とは言ってこないことが多いです。
仮にその男性が紳士ぶって「終電大丈夫?」と言ってきても、「うん全然大丈夫~!」と言っておいて、あとで「やばい、終電の時間勘違いしてた。もう終電なくなっちゃってた」と打ち明ければいいのです。
私たちの側からすればこれは「故意のハプニング」ですが、彼にとっては純然たる予想外のハプニング。ドッキドキな夜になること間違いなしです。

■男性からLINEが!デート中に男友達から突然にLINEや電話が来てしまうというのは、ハプニングというか、まあまあのピンチです。
ですがこれすら「ドキッと」に変えてしまう方法があります。
LINEや電話が来たら「ごめん、今デート中だからまたあとでね☆」と返信(or応答)してあげるのです。しかもあえて彼に見える(聞こえる)ような形で。
そうすることで彼を「彼女、めっちゃ誠実じゃん・・・・・・」と喜ばせてあげることができますので、まさにピンチがチャンスになった状態。
これを狙って発生させるには事前に仲のよい男友達に事情を説明して、「今度ランチおごるから!」と言って協力を仰ぐ必要がありますが、そこまでの労力をかけるだけの効果はあります。
■思った以上に酔っぱらっちゃう「彼女がいつもより酔っぱらってる」というのは、男性から見ていてとてもドキドキしてしまう瞬間です。
ほろ酔いで、いつもよりも彼に対してのボディタッチが増えたり、ちょっとセクシーな会話が増えたり、といった感じですね。