男性が彼女に「愛されているなー」と感じるときはどんな時? (2/2ページ)

ハウコレ

■4.手作りのプレゼントをもらったとき

「誕生日にプレゼントとして財布をもらったんだけど、それとは別に小さめの本をもらった。『家に帰ってたら見てね』と言われ帰って開いたら、今までのふたりの写真をたくさん貼ってあって。最後のページに誕生日おめでとうと、これからもよろしくってメッセージが書いてあって涙腺緩むほど感動」(31歳/男性/営業)

お高いお財布も喜んではもらえるでしょうが、自分のために時間をかけてアルバムを作っていてくれたと知ったら彼はもっと嬉しいでしょう。だってふたりの思い出はお金で買えないですから! しかも最後のページに手書きのメッセージ、彼はきっと心温まったはず。手作りのプレゼントは愛を伝えるのにピッタリですね!

■5.一番に心配してくれたとき

「入院したときに一番初めに病室に来てくれたのが、両親ではなく彼女だった。すごい不安そうな顔で飛びついてきた時は、俺って愛されているんだなと思った」(30歳/男性/IT)

いざという時に一番に動いてくれるなんて頼もしいですし、誰よりも思いが強いことが伝わりますね。弱っている時にそばにいてくれる彼女となら、彼だって愛おしく感じてしょうがないはずです。ずっと一緒にいたいとも思えるかも。

■おわりに

ふとした瞬間に「愛されているなぁ」と感じると、余計に愛おしく思うし、もっと大事にしたいと思えますよね。ふたりの絆を強くするためにも、愛情表現は大事ですよ。(美佳/ライター)

(ハウコレ編集部)

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