男性が彼女に「愛されているなー」と感じるときはどんな時? (1/2ページ)

大事な彼から愛されたいと思うのは当然のこと。男子も同じで、大好きな彼女に愛されたいと思っています。彼にあなたの愛をしっかりと感じさせられれば、関係も長いものになるはずですよ!今回は男子が「彼女に愛されているなぁ」と思う瞬間を紹介。意外にもふとした時に愛を感じているようですよ。
「一緒に寝ているとき、布団からはみ出ている俺に寝ぼけながらも布団かけてくれた。無意識でもちゃんと俺のこと思ってくれているんだなーと感心した」(28歳/男性/金融)
無意識なときって、本当に心の底から考えていることしか出てこないですよね。寝ぼけながらもでも気遣ってもらえると、本当に愛されているんだなぁと感じてくれるんだとか。また、布団をかけるという動作はなんだか家庭的で、母性を感じさせることもできますよ。
「公共の場でもあまりためらわず、抱きついたりキスしてくるとき。はじめはすごく恥ずかしかったけど、今は慣れたしくっついてくれることが嬉しい」(29歳/男性/不動産)
彼女に甘えられて嫌な男子って少ないです。甘え下手な女子もいるかもしれませんが、デートの時くらい思いっきり甘えましょう。彼女が、人前でも気にならないほど愛してくれているんだとわかれば、彼だって「愛されている」と感じますし、甘えやすいですよ。
「彼女の友達から、『女子会で俺のことについて楽しそうにのろけていた』と聞いて、愛されてるなぁとなんか安心しました」(27歳/男性/建築)
自分の知らないところで彼女がのろけていたと知ったら普通に嬉しいですよ!! 彼の前で媚びを売るためではなく、本心から言っていることが伝わりますよね。彼のいないところでのろけることを恥ずかしがらずに、気持ちを語っちゃいましょう。