毎日会える。新しいお墓のカタチ。「手元供養」で大切な人・ペットを常に身近に。遺骨をいつも見られ、触れられる風習を根付かせるため6月11日、初のプレスリリース (1/3ページ)

バリュープレス

手元供養ドットコムのプレスリリース画像
手元供養ドットコムのプレスリリース画像

ガラス製の透明感あるシリーズと、陶器で温もりを感じるシリーズをご用意。熟練の職人だけができる「日本でここでしかできないオンリーワンの技術」から生まれる商品です。

“毎日会える。新しいお墓のカタチ。”を提案する「手元供養ドットコム」(所在地:岐阜県多治見市、代表:水門秀夫)は6月11日(木)、商品やサービスを多くの方に知っていただくために、初めてプレスリリースを出します。近年、生活スタイルの変化から新しいお墓(供養)のカタチ「手元供養」の需要が伸びており、新しい終活スタイルのひとつとして知っていただくためです。

▼手元供養ドットコム|公式サイト:https://peraichi.com/landing_pages/view/temotokuyoudottocom


■遺骨の一部を手元に残す「手元供養」
故人や大切なペットを供養する時には墓参りをするのが一般的ですが、生活スタイルや、個人の意識の変化から「手元供養」の需要が増えています。

いつまでも故人への想いを持ち続けたい、そばにいて欲しいと願う方が、遺骨の一部を手元に残すことが多くなってきました。それが「手元供養」です。その際に、当社では、美しい思い出となるような方法を提案しています。

多くの方にご利用いただいているのが「美透(mito)シリーズ」です。吹きガラスの工法を利用し、鮮やかな色と透明感を表現。熟練のガラス職人がオーダーを受けてから、ひとつひとつ手作りで仕上げます。ご希望に応じてアレンジすることも可能です。

上部の蓋を開け、粉骨した遺骨を入れます。サイズは高さ約113mm×幅58〜68mmです。

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