巨大ウサギのココアちゃん、家族との絆も深まり愛情と存在感もビッグに(アメリカ) (1/4ページ)
ウサギのココアちゃん image credit:big_cocoa_puff/Instagram
ウサギというと、小さくて手のひらサイズをついイメージしてしまうが、アメリカのシアトルに住む一家に飼われているウサギは、コンチネンタル・ジャイアント・ラビットという大型種で、存在感たっぷりだ。
以前カラパイアでも紹介したココアちゃん(本名=ココ・パフ)は、室内暮らしを満喫しているようで、家族との絆も深まり、愛情も存在感もますます大きくなっているようだ。『7NEWS』などが伝えている。
・コンチネンタル・ジャイアント・ラビットのココアちゃん
ワシントン州シアトルに住む4人家族のスミスさん一家のもとに、2017年7月に迎え入れられたココアちゃん(本名=ココ・パフ)は、大型種ということで、現在体重が9kg近くもあり、かなり大きい。