東出ゲス不倫「恐怖の記憶」擁護はまたも火ダルマに!? (3/5ページ)

日刊大衆

被害者側としての発言に説得力があり、”確かに外野が言うことじゃないよね“という声も見られました」(ワイドショー関係者)

 ただし、不倫以上に11日の『週刊文春』(文藝春秋)で報じられた“六本木ヒルズの多目的トイレ”で行為に及んだことを問題視している人も多く、実際、12日の『スポニチアネックス』では若狭勝弁護士が、この件について3年以下の懲役、または10万円以下の罰金が適用される『建造物侵入罪』にあたる可能性がある、と指摘している。そのため、志らくについても「問題はそこじゃない」とツッコむ声も、一部見受けられた。

■東出の騒動を思い出す人も

「ヘタにフォローしようとして、視聴者の反感を買ってしまう流れは、今年1月に同じく文春で不倫を報じられた(34)の夫である東出昌大(32)の“ゲス不倫”を思い出しますね。

 ナインティナイン岡村隆史(49)が1月23日の『オールナイトニッポン』(ニッポン放送)で“不倫はルール違反だけど、それは夫婦のルールだけ。

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