木下優樹菜・フジモン夫妻と清原夫妻、「復縁」を選んだ2つの共通点! (2/3ページ)
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上沼・高田のクギズケ!
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藤本敏史
「記事によると、木下の運転で家族揃って車で、木下の母が暮らす家に出かけたそうです。しかも、木下の母が住む家には多いときで週に2〜3回は遊びに行くようで、藤本も義母とは仲が良いと報じています。しかし、藤本は6月7日放送のバラエティ番組『上沼・高田のクギズケ!』(読売テレビ)で“復縁もないです、言い切れます。子どものためですね”と木下との再婚を否定しました。ですので、少なくともすぐの復縁はなさそうですが、普通の、離婚した夫婦ではない、かなり親密な関係ですよね」(芸能記者)
■「たまらんくらいかわいい」
一度は別れるという決断をしたが、再び距離を縮めた2つの元夫婦。そこには共通点があるという。
「離婚してから亜希さんが、清原さんから子どもたちを遠ざけていた時期もあったのですが、ここにきて一気に距離を縮めたようです。おそらく、清原さんからの一方的な“子どもたちに会いたい”という申し出なら、亜希さんも子どもと会わせなかったのではないでしょうか。ただ、6月12日の『FRIDAY』の記事によると、野球に打ち込んでいる次男が清原から野球の指導を受けたい、と要望したそうなんです。やはり、子どもの存在は大きいですよね。藤本さんも、木下さんと同じマンションに住んでいる理由として、子どもを挙げています」(女性誌ライター)
6月5日の『FRIDAY』の記事で藤本は、「すごく! もうたまらんくらいかわいいですね。離婚しても子どもと会えているから、寂しさはないというか」と話している。
「清原さんも藤本さんも子どもがかわいくて仕方がない。その気持ちを亜希さんも木下さんも汲んであげているのではないでしょうか。それに、子ども第一に考えたときに父親がいるというのは大事だと改めて実感したのではないでしょうか。