オンライン研修で、集合研修同等以上の効果を上げるための”秘策” ~特許取得済の「書かせるeラーニング」を活用した、新しい形のハイブリッド型オンライン研修サービス (3/4ページ)

バリュープレス



A)人事担当はPLSの管理画面から受講者個々人の回答を見て、参加状況や理解度を把握することが可能となります
B)講師もPLSの管理画面から受講者の理解度を把握し、間違った箇所などを中心にその後議論したりフィードバックしたりすることが可能となります
C)講師の会議ツールの使いこなしが不慣れでも、eラーニングであるPLSは確実に時間内に終わります
D)講師のオンライン講義スキルが低くても、eラーニングであるPLSは確実に要点を教えることが出来ます
E)ビデオ会議ツールと比較してeラーニング動画はサイズが小さく、長時間利用しても社内ネットワーク容量を圧迫しません
F)受講者は、eラーニングであるPLS部分を受講する際には、ビデオ会議ツールのように画面に張り付く必要はなく、タブレットなども利用してリラックスして受講出来ます

▼これまでの実績・実施科目など
2020年4月以降で既に約30社、150クラスほどの実施実績があります。 新人・若手向けにはロジカルシンキング、ライティング、プレゼンテーション、段取り力、マナー、新人の心構え 、などを実施済みです。2020年6月以降は上記の科目に加え、問題解決、経営戦略、アカウンティング、ファイナンス、組織マネジメント、メンバー指導、リーダーシップなどについて300クラス以上の実施を予定 しています。

PLSハイブリッド型オンライン研修における受講者の理解度・満足度については、総じて集合研修同等またはそれ以上 となっていますが、受講者からの声としては「単に講師の説明を聞いているだけのオンライン研修は退屈だが、PLSハイブリッド型は手を動かして書き込むため学習している実感が得られる 」、「自分が書き込んだ内容を講師が見ており、直後の議論の時にきちんとフィードバックをくれる 」といった前向きのコメントが多数得られています。

同様に人材育成の担当者からも「受講者個々人の理解度や参加状況が手に取るようにわかる 」、「集合研修はその日で終わってしまうが、eラーニングであるPLSは5年間何度でも繰り返し見られる点が良い 」、「ある意味集合研修よりも、受講者個々人はしっかり学習している気がする。
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