「オレたち、合わないのかもね」男性が価値観の違いを感じる瞬間 (1/2ページ)

「オレたち、合わないのかもね」とカレに言われて落ち込んだ経験はありませんか?
こんにちは、ライターのともしどです!
男性は、恋愛において「フィーリングが合うこと」を重要視する傾向が強いようです。ただそれは感覚的なものなので、ちょっとしたきっかけで「合わない」と思われてしまうこともあるでしょう。
そこで、男性に「合わない」と思われないために、今回は“男子が価値観のちがいを感じる瞬間”についてリサーチしてきました!
「笑いのツボが合うと、価値観が近いのかなって思えますよね。たとえば、お笑い番組を見ているときとかに、ぜんぜん違うところで笑ってるのを見ると、『フィーリングが合わないのかな』と思ってしまいます。」(ゲームデザイナー/28歳/男性)
笑いのツボは、まさに感覚的なものです。そのため、面白いと思うポイントが似ていれば「感覚的に合う」と思ってもらえるようですね。
「笑いのツボ」をアピールするには、カレが笑っているときに一緒に笑うようにすることが効果的だと思います。とくに、お笑い番組などを見てカレが楽しそうに笑っているときには、一緒になって笑うように意識してみてください。
「一緒にいるときに会話が途切れがちになって沈黙が長くなると、感覚的に合わないのかなと思っちゃいます。」(美容師/25歳/男性)
会話のレベルや内容が合うかどうかは、付き合う上での相性の良さにも関わるもの。知り合ったばかりの人との会話では、お互いに気を遣ってしまうとはいえ、、ネガティブなイメージを持たれるのは避けたいところですよね。
そこで、会話が途切れてしまわないように、「相手の話を掘り下げる」、「関連する話題を振る」、「質問をする」といった方法で、会話をつなげることを意識してみてください。
「女の子の友達にどういう人が多いのかは気にします。