宇賀なつみは田中みな実を超える!「最強フリーアナ」の5つの理由 (5/5ページ)

日刊大衆

ただ、宇賀さんは番組プロデューサーよりも先に、尾上さんに代わることを知っていたとか。プロデューサーよりも早いということは、かなり上から情報を聞いていたわけで、その情報源が早河会長だったのではともささやかれています」

■冠番組ゲットはありえないこと

 前出のテレビ朝日関係者は続ける。

「徳永さんは2005年にテレ朝を退社する際、早河会長から“将来、必ず使ってあげるから事務所には入らないで。入るとギャラが高くなっちゃうから”と言われて、それを実践。これが功を奏し、2018年10月には古巣の看板報道番組『報ステ』に復帰することができたといいます。 

 もしかすると宇賀さんも早河会長からの助言があって、個人で活動しているのかもしれませんね。また、“会長案件”だからこそ、退社直後から冠番組を持たせてもらえたのかも。退社するアナウンサーが、冠番組を持てるなんて普通はありえないことですよ。早河会長が健在な限り、宇賀さんはテレ朝では安泰でしょうね。

 ただ、それだけではない。宇賀さんに惚れているテレビスタッフは業界に数多くいて、彼女はテレ朝のみならず他局にも進出しつつある。フリーアナでは田中みな実さんが“最強”だと言われる風潮にありますが、やりたいことをマイペースに続けて、どんどん仕事を増やしている宇賀さんこそが、最強のフリーアナなのかもしれませんよ」

 田中みな実を凌駕する最強フリーアナ・宇賀なつみの快進撃は止まらない!?

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