名前も知らないカレに恋をした!?面識のない時に使うコミュニケーションのきっかけ (1/2ページ)

通勤や通学の途中に毎日みかける、名前も知らない人に片思いしてしまったということはありませんか?でも、仲良くなるきっかけがわからずに恋をあきらめてしまうことも多いのではないでしょうか。そこで今回は、面識のない男性に片思いしてしまった場合に使える、コミュニケーションのきっかけをご紹介しましょう。勇気を出してみると、案外すぐに仲良くなれるかもしれませんよ!
面識がない彼と、まず知り合いになるためには、事前の準備が必要です。はじめに、彼がいつも愛用しているものなどをチェックしておきましょう。そして、タイミングを見計らってその持ち物について何か質問してみてはいかがでしょうか?たとえば、「この服って、どこのブランドのものですか?」や、「どこで買えますか?」など簡単な質問から声をかけてみましょう。趣味の話にうまくつなげることができれば、この会話をきっかけに仲良くなれるかもしれませんよ。
■2.連絡先を渡す彼との自然な会話のきっかけがつかめない場合は、思い切って自分の連絡先を書いた紙を渡すのもありかも。ただし、いきなり電話番号だと彼もなかなか行動に移しにくいですから、LINEやメールなど気軽に連絡できるような宛先を教えてみてくださいね。また、彼からの連絡が来なかった場合には、その後も同じ電車で顔を合わせると気まずい思いをするということは覚悟しておいたほうがよいでしょう。ハイリスクハイリターンの方法だと思っておいてくださいね。
■3.偶然を装う通勤、通学途中に話しかける勇気がないという人は、偶然の瞬間を生み出してみましょう。たとえば、彼の目の前で転んでみたり、彼に電車の行先を尋ねてみたりするのです。彼がうまく食いついてきてくれればチャンス!「ありがとうございます・・・!」といったお礼の言葉とともに、会話をスタートさせましょう。ただし、あまりにも露骨な行動をとるとかなり怪しまれてしまいますから、あくまでも自然を装うのが大切です。