反町隆史とTOKIO山口が同僚!伝説の「ジャニーズJr.グループ」 (4/5ページ)

日刊大衆

V6・20th Centuryの坂本昌行(48)、長野博(47)、井ノ原快彦(44)が参加していたほか、第3期WANDSの2代目ボーカリストを経てソロシンガーとなった松元治郎(49)も参加していたんです。その他大多数は芸能界を引退してしまいましたが、いまだに“伝説”と呼ばれるグループです。当時10代の山口達也と城島茂が並び、その隣に反町、続いて国分と坂本がひとつのフレームに仲良く収まっているグラビアも、当時は珍しくなかったですね」(前同)

■08年に一度復活するも、11年を最後にまた休眠

 その後16歳で反町はジャニーズを辞め、ファッションモデルとして『メンズノンノ』(集英社)などで専属モデルを務めたほか、『パリ・コレクション』(パリコレ)にも出演。94年に現在の事務所に移籍し、その後、俳優として大ブレイクを果たした。

「伝説のグループだった平家派ですが、08年に『ザ少年倶楽部プレミアム』(NHK BSプレミアム)で同窓会と称して、ジャニーズに残っていた城島・山口・国分・坂本・長野・井ノ原ら6人で再結成したこともあります。

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