木下優樹菜“スピード復帰”で「最悪のシナリオ」と「再ブレイクの可能性」 (1/2ページ)
7月1日、芸能活動を自粛していた木下優樹菜(32)が自身の所属事務所を通じて活動再開を発表した。
2019年10月、実姉が働いていたタピオカ店のオーナー女性に対して恫喝的なメッセージを送ったとして“大炎上”し、11月18日に芸能活動を休止した木下。その後もサッカー日本代表・乾貴士選手(32)との不倫疑惑、お笑いコンビ・FUJIWARAの藤本敏史(49)との離婚など、プライベートで立て続けに話題を振りまいてきた。
例のタピオカ店側とはいまだ深い溝があり、一部では法的措置が進行中であるとも報じられている。自粛のきっかけとなったトラブルは未解決のまま、かつ、わずか半年でのスピード復帰という荒業を見せた木下に対し、世間の声は冷ややかだ。
■木下優樹菜の活動再開に「スポンサーに抗議してやる!」の声も
「木下は復帰に際し、謝罪の言葉に加えて“今はただ目の前の出来る事をコツコツと私らしく頑張っていきたいと思っています”というコメントを出したのですが、SNS上では“私らしくしてたからこんなことになったんだろ”という厳しいツッコミが相次ぎました。世間に定着してしまった“恫喝ヤンキー”イメージをぬぐうことは難しく、藤本との離婚で夫婦売りもできなくなってしまったため、以前のようなママタレ枠での復帰はかなり厳しいでしょう。