上白石萌歌、堂本光一と姉・萌音とのリモート話明かす「楽しそう」 (1/2ページ)
7月4日に放送された『KinKi Kidsのブンブブーン』(フジテレビ系)に、上白石萌歌(20)がリモート出演した。今回は、KinKi Kidsの2人もそれぞれ別々のスタジオからリモートで登場、萌歌は自宅風のスタジオからのリモートだったが、光一が「萌音ちゃんは? 違う仕事かな?」と姉の上白石萌音(22)について聞くと、萌歌は「姉は自宅におります」と答えた。光一は「それが嫌で、自宅からちょっと?」と、萌歌が姉に気を遣ってわざわざスタジオからのリモートなのかと聞くと、萌歌は「違います!」と笑い、「本来(自宅)ならここらへんにいます」と自分の斜め前辺りを指さして、家での姉との距離感を示した。
今回は、そんな萌歌がステイホーム中にハマったという遊びを提案。萌歌は自宅でもリモートなどで楽しく過ごしていたと明かすと、堂本剛(41)は周囲はリモート筋トレなどやっていたが「リモートを切った後を想像するとすごい寂しいなと思ってやってない」とコメント。