【2023年最新】マチナカですぐ買える「ノンカフェイン・デカフェ」ペットボトルのおすすめ5選! (4/10ページ)
アサヒ飲料『アサヒ 十六茶』
■サントリー食品インターナショナル『キリン 生茶 カフェインゼロ』
続いては、サントリー食品インターナショナル(東京都)の『キリン 生茶 カフェインゼロ』(430mlPET・希望小売価格 税込151円・発売中)を飲んでみよう。

この商品は同社の「キリン生茶」のノンカフェイン版として開発された緑茶で、「まる搾り生茶葉抽出物」や「まるごと微粉砕茶葉」など、同様の製法で作られている。

「キリン生茶」と違うのは、「カフェインクリア製法」を使い、お茶の美味しさを保ったままカフェインだけを取り除いていること。従来はカフェイン除去によってお茶の味わいを損ねていたが、この独自技術によってお茶の味わいをより残せるようになった。
再生ペットボトルを使ったエコな製品2022年にリニューアルを行い、生茶葉の甘味とすっきりした味わいを強化。商品名は「生茶デカフェ」から『キリン 生茶 カフェインゼロ』に変更となった。
底にたまっているのでよく振ってから飲むことパッケージは前商品のコンセプトを引き継いだ白ベース。