工藤静香、亡き父に“ごめんね”…パパラッチに追われ「娘達を守る事ばかり」苦悩吐露 (3/3ページ)

日刊大衆

今日は他界した父のお誕生日でもあります? 毎年、食卓に父の分も並べて、夕食を一緒に食べます?父は情に厚く愛情が底なしに深く、ハンサムでとてもチャーミングな人でした。今でもとても愛されているんです。 幾年経っても、7月になるとやはり涙で目が霞みますね? 父には、誰かに見られたりする事を懸念して、幼い娘達の写真すら渡してあげませんでした。勿論、父とのお出かけも無し!また写真を撮られたら、とか思い。。きっと父は「可愛いでしょ?」と、お友達にも自慢をしたかったでしょうにね。娘達を守る事ばかり考えていた分、両親には不自由な思いをさせてしまった事もあったと思います。 私は父に対して、とても寂しい思いをさせてしまった事が一つあり、15年経った今でも心の底から「ごめんね」と話しかけます。いつか父に会った時に、その事を真っ先に謝ろうと思います? 「あ???同じ時を生きているうちに、もっともっともっと、優しくしてあげれば良かったなぁ」 大切な人を失った事がある方は、きっと同じ様に思うのではないでしょうか。 もし、いらっしゃるなら、、、、、、、 人には言えます?「あなたの事はわかっておられますから大丈夫ですよ」「後悔なんてなさらなくていいですよ」って? 時間には限りがあるので、、、、、、、、、 大切な人に溢れる程の愛情を注ぎたいです。多すぎたら自然に溢れるのだから?

Kudo_shizuka(@kudo_shizuka)がシェアした投稿 - 2020年 7月月16日午後5時47分PDT​

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