幽霊が良く出ると噂の、90年代に閉鎖となった精神病院廃墟(アメリカ) (1/5ページ)

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幽霊が良く出ると噂の、90年代に閉鎖となった精神病院廃墟(アメリカ)
幽霊が良く出ると噂の、90年代に閉鎖となった精神病院廃墟(アメリカ)

超常現象が絶えない精神病院廃墟image credit:dakotaladen7/Instagram

 アメリカの東海岸で、最も幽霊の目撃情報が多いとされている場所のひとつに、バージニア州ラドフォードにあるセント・オールバンズ療養所がある。

 この場所は、その昔プロテスタントの男子学校で、後に精神患者が収容される病院になったという。90年代に放棄され、現在は廃墟となっているが、ここを訪れた人たちは、その歴史から様々な超常現象を経験しているということだ。『NARCITY』などが伝えている。
・数々の超常現象が報告されている精神病院だった廃墟

 バージニア州ラドフォードにあり、「セント・オールバンズ療養所」として知られている1軒の廃墟は、1892年はプロテスタント最大の教派であるルーテル派の男子学校だったそうだ。
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