- 鞄の原点回帰 - イメージは現代の雑嚢。イタリアのデザインアワード受賞デザイナーと障がい福祉サービス事業所がコラボしたショルダーバッグが新登場。 (6/8ページ)

バリュープレス




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KUDENには「誰かを犠牲にしたファッションは格好悪い」という強い思いがあります。ファッション業界の問題となっている、大量生産大量廃棄を前提としたプライシングを実現させるために不当な低工賃・短納期で職人に対し過剰に負担をかける事をKUDENは許しません。
オリジナル商品に関し原価率40~50%を実現し、その内訳を独自のプライスシートでわかりやすく開示します。このショルダーバッグの原価率は46%。原価のうち約50%は職人へ支払われる工賃となっています。

■職人に過度な負担をかけない商品作り。独自のエシカルチャートでお客様に情報開示。


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「エシカル」=直訳すると「倫理的」という意味です。
KUDENでは生産に関わる人々の生活や地域、自然環境に配慮してモノやサービスを買うことを「エシカル」と表現し、積極的に実践しています。
エシカルについては、いろいろなアプローチや考え方があり、 一概にこれが正しいエシカルというような安易な答えがある訳ではありません。KUDENは、絶えず学び、何がエシカルかにについて、考え実践し続けます。
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