- 鞄の原点回帰 - イメージは現代の雑嚢。イタリアのデザインアワード受賞デザイナーと障がい福祉サービス事業所がコラボしたショルダーバッグが新登場。 (8/8ページ)

バリュープレス


表生地にはKUDENのブランドタグ、中面には鞄の生産を依頼している光あけぼの園 はんぷ工房 結のブランドタグがついています。


■はんぷ工房 結とは
合言葉は「障がいのある人のはたらく、暮らすの充実」
山口県光市にある障がい福祉サービス事業所「光あけぼの園」。
「はんぷ工房 結」は刺繍や縫製などを得意とするメンバーで立ち上げられ、帆布を使ったバッグを製作しています。メンバーの方々がたくさんの時間と想いを込めて作るバッグは、どこか温かみのある色彩やデザイン、そしてステッチなどの確かな技術で多くのファンを魅了しています。彼らのバッグには「結のバッグがあなたとわたしたちを結んでくれたら…」という思いが込められています。
はんぷ工房「結」WEBサイト http://hikariakebono.jp/index.html

■KUDEN by TAKAHIRO SATOとは
KUDEN by TAKAHIRO SATOは佐藤貴浩が自身の息子の為に立ち上げたブランドで、ブランドコンセプトには父として子供に「誰かを犠牲にしたファッションや物を使わせたくない、着せたくない」という思いが込められています。だからこそ、生産者やお客様、デザインやブランドに関わった全ての人が幸せになれるようなソーシャルデザインとしてプロダクトとブランディングをデザインしています。
KUDENのブランディングと着物を1つのプラットフォームとして1からデザインしたNext Kimono "Samurai Mode Series"は、着付けのいらない日常着としての新しい着物として、イタリア始め海外で高く評価され複数のデザイン賞を受賞しています。
作り手も笑顔になれる環境で、伝統的な文化や技術を継承する場として、KUDENは伝統職人と障害者雇用を結び付けたいと考えています。


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