城北信金・災害備蓄「N95マスク」6000枚を都内6区の医師会へ寄贈 (医療従事者等支援プロジェクト THANKS UNITY) (1/4ページ)

バリュープレス

城北信用金庫のプレスリリース画像
城北信用金庫のプレスリリース画像

城北信用金庫(本店:東京都荒川区 理事長:大前孝太郎)は、新型コロナウイルス対応の最前線に立つ医療従事者等を支援するプロジェクト「THANKS UNITY(サンクスユニティ)」において、職員用に備蓄保管していた「N95マスク」合計6000枚を、令和2年6月から7月にかけて東京都内の6つの地区医師会へ寄贈いたしました。寄贈したN95マスクは感染症指定医療機関などを中心に、各区内の医療機関へ配布されています。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM1OTcxMSMyNDk5OTEjNTk3MTFfZUdyRElNWmlTTC5qcGc.jpg ]

新型コロナウイルスの世界的な感染拡大に伴い、医療現場での使用条件を満たすN95マスクは品薄状態が続いています。当金庫では、懸念される感染流行の第2波・第3波に備え、より必要性の高い医療機関への寄贈を決めました。医療従事者の皆さま自身の健康と安心を守るアイテムとして、ご活用いただきたいと考えております。今後も、お弁当の無償提供をはじめとしたTHANKS UNITYの活動を通して、懸命な努力で地域医療・社会を支える皆さまへの支援を継続してまいります。

「城北信金・災害備蓄「N95マスク」6000枚を都内6区の医師会へ寄贈 (医療従事者等支援プロジェクト THANKS UNITY)」のページです。デイリーニュースオンラインは、ネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る