8/21(金)、株式会社インティメート・マージャー共催Webセミナー「ダイレクトレスポンス広告の過渡期に取り組むべきデータ活用施策」開催決定 (1/4ページ)

バリュープレス

株式会社インティメート・マージャーのプレスリリース画像
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8月21日(金)11時30分より、「ダイレクトマーケティング業界の過渡期をどう乗り越えていくか」をテーマにした共催Webセミナーを開催します。

約4.7億件のオーディエンスデータを提供するDMP専業最大手、データマーケティングカンパニーの株式会社インティメート・マージャー(本社:東京都港区、代表取締役社長:簗島 亮次、以下IM)は、株式会社ネットフロンティア(本社:東京都新宿区、代表取締役社長: 奥川 哲史)とシナジーマーケティング株式会社(本社:大阪府大阪市、代表取締役社長 :田代 正雄)の2社と共催で、Webセミナー「ダイレクトレスポンス広告の過渡期に取り組むべきデータ活用施策」を8月21日(金)11時30分より開催することをお知らせします。

昨今、広告費の高騰をカバーしつつ件数を追い求めるあまり、薬機法や景表法ギリギリの表現を使った記事広告やウェブサイトが台頭していました。しかし、行き過ぎた広告表現により消費者庁による課徴金が相次ぐなど、広告主には過剰表現に頼らないマーケティング手法が求められています。

そこで今回、これまでデータ活用に取り組んできた株式会社ネットフロンティアとシナジーマーケティング株式会社と共催Webセミナーを開催し、「ダイレクトマーケティング業界の過渡期をどう乗り越えていくか」をテーマにパネルディスカッションを行います。ぜひこの機会にお申込み下さいませ。
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