長瀬、斗真、TOKIOの次!J「退所・結婚・解散」大渋滞の衝撃!! (4/7ページ)

日刊大衆

 すでに、ハリウッドスターのウィル・スミス(51)の家族のマネージメント会社とアメリカやカナダなどにおけるマネージメントの一部業務委託を行っていますし、最近は、日欧共同製作のドラマ『THE HEAD』(hulu)にも出演しました。今回のスキャンダルのこともあり、今後、事務所を退所し、海外に拠点を設けて活動していくというのも時間の問題かもしれません」(女性誌記者)

 2月28日発売の『FRIDAY』(講談社)では、Hey!Say!JUMP知念侑李(26)も“退所予備軍”に挙がっていると報じている。

「KinKi Kidsの堂本剛(41)もジャニー氏がいたからこそ事務所に残留していたタレントの筆頭で、8月7日発売の『FRIDAY』(講談社)でも、次にジャニーズ事務所を退所する可能性がある人物として名前を挙げられています。彼は自分で作詞作曲もできますし、業界に仲間も多く、何よりファンがしっかりついていますので、事務所を離れたとしてもソロミュージシャンとして何不自由なく活動ができるのではないでしょうか」(前出の女性誌記者)

■中居の円満退所というモデルケースも

 2019年4月の『週刊女性』(主婦と生活社)では、V6岡田准一(39)は「アイドルでいることに悩んでいる」と報じている。

「岡田が“俳優としての評価は自分がジャニーズだから。

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