【危険】普通の辛さじゃ満足できないあなたへ! 鬼殺し級のヤバい辛さ『柿の種のオイル漬け 激辛にんにくラー油』爆誕! (3/5ページ)
■赤黒さがやばい! 辛さはもっとやばい! 鬼殺しの名前はダテじゃない
左:『柿の種のオイル漬け 激辛にんにくラー油』、右:「柿の種のオイル漬け にんにくラー油」パッケージデザインのベースは同じ。『柿の種のオイル漬け 激辛にんにくラー油』は激辛の判子が押されていたりしゃもじの色が黒くなっていたり柿の種が赤くなっていたりなど、仕様違いを表現したこだわりのデザインとなっている。
明朝体で書かれた上品な印象の名前が浸食されているみたいでちょっと面白い。
左:「柿の種のオイル漬け にんにくラー油」、右:『柿の種のオイル漬け激辛にんにくラー油』それぞれ小皿に出して比較するとその差は歴然。
「柿の種のオイル漬け にんにくラー油」は柿の種のツルツルとした表面感や透き通った見た目なのに対し、『柿の種のオイル漬け 激辛にんにくラー油』は辛さといえばこうだよね! と言わんばかりの見た目となっている。ラー油の色は3倍くらい赤黒いし柿の種に付着した唐辛子が痛々しい。
視覚でも楽しめるとはこういうことだったのか…!
赤黒い邪悪な色味が辛さの楽しさを演出している嗅覚への刺激は意外とシンプル。
どちらもにんにくラー油らしい旨味がしっかり伝わってくる。『柿の種のオイル漬け 激辛にんにくラー油』の方がにんにく感を若干強めに感じた。