クロちゃんは「真性・怖いカレシ」!血も凍るモンスター行動列伝 (3/4ページ)

日刊大衆

19年のアイドルプロデュース企画『モンスターアイドル』では、「アイドルになったら恋愛はご法度だから」という理由で、ガチでクロちゃんが恋してしまった当時候補生だったカエデフェニックス(21)を『豆柴の大群』でデビューさせず(のちに渡辺淳之介プロデューサーの手で加入)、悪びれずに「彼女も僕のことを好きだから許してくれますよ」と話したりと、『水ダウ』でのモンスターエピソードには事欠かない。

「『水ダウ』以外では、18年に『ロケットニュース24』が、クロちゃんの後輩のワンワンニャンニャン菊地優志(40)にインタビューした際に“プールで若い女性がいた場所に行き、そこの水を飲む”“(女の子のいる店で)口に含んだ氷を女の子の手に落して、その氷をまた食べる”というエピソードを明かし、記者をドン引きさせていました。クロちゃんの善行もしっかり語っていたんですが、最終的な結論は“すべてを台無しにする奇行の持ち主だった!”でした(笑)」(専門誌記者)

 また、19年3月15日には、YouTubeチャンネル『クロちゃんの96ちゃんねる』でクロちゃんを「“芸人として”好き」と話す美女YouTuberゆきりぬとのコラボ動画を投稿し、テレビ以上にアウトな絵面を公開。ゆきりぬ側の動画タイトルはズバリ『クロちゃんにセクハラされました』だった。

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