経済産業省 国際化促進インターンシップ事業「グローバル時代の「人材活用」フォーラム」|株式会社Resorz代表・兒嶋裕貴が登壇 (1/2ページ)
経済産業省・国際化促進インターンシップ事業が主催する「今後の日本企業の人材活用」フォーラムが8月27日に開催されます。
そのフォーラムに、「Digima〜出島〜」や「ワンコイングリッシュ」を設立し、幅広い海外ビジネスの知見と40カ国籍以上の人材マネジメント経験を持つ弊社代表・兒嶋裕貴の登壇が決定しました。
「人材活用」は今後20年で激変することは間違いありません。そうした中で、今後の日本企業の採るべき戦略はどのようなものなのでしょうか? やはり「外国人材」こそカギではないかと考えています。
外国人材の未来から、目下のコロナの影響、そして今後の日本企業が進むべき道について、事例を交えてお話しいたします。
■開催概要
開催日時|
2020年8月27日(木)15:00~16:30
テーマ|
①外国人材について(日本人人材の高騰とリソース不足を受け)
- 日本人人材のリソース不足について展望
- 外国人材の優秀さを感じるか(日本人人材とコストも含め比較)
- 多国籍の人材を抱える企業におけるメリット・デメリット
- これからのマネジメント層に求められること
- 特定技能ビザの現状と今後の展望
② コロナの影響はどうなる
- 人の移動が制限される中で何ができるか?
- テクノロジーで補えることは?(ツールなど)
- コロナ禍での国をまたいだコミュニケーションについて
③ 活用のポイント(どう実活動に落とし込んでいけばいいか)
- スモールスタートについて
- 企業文化の変革が必要
- 成功事例/失敗事例
※ テーマについては、ディスカッションの流れで一部変更になる可能性がございます。