ホテルの“連泊プラン”はパパ活に最適!?「石田ゆり子似の主婦を呼びつけて」 (2/2ページ)
「バツイチやシングルマザーの方だと、サイトのプロフィール画面に堂々と顔写真をアップしているコもいますが、ホンモノの人の妻となると身バレを恐れてほとんどがプロフィール画面の写真は非公開にしています。サイトにもよりますが、メジャーなパパ活サイトの中には特定の相手にだけ写真を公開できる機能を搭載したものもあるので、相手の顔をチェックするまでにある程度メッセージのやり取りを繰り返し、信頼関係を築く必要があります。もっとも逆に言えば、顔写真を公開していないからといって容姿が劣っているというわけではなく、意外な“掘り出しモノ”である可能性を秘めているわけです」(前出・経営者)
ちなみに、前述のように相手が夕方以降や夜にやたらと会いたがる場合も注意が必要だそうで、「中には夫が単身赴任していて夜も大丈夫というケースもあるので一概にNGとは言い切れませんけど、やはり日中に会いたがる女性のほうが“ホンモノ率”は高く、それなりに割り切った関係を持てるかもしれません」(前出・経営者)だとか。
パパ活と呼ぶにはやや年が近すぎる気もするが…。テレワーク中に“卑猥妻”との逢瀬を楽しむとは、なんとも罰当たりとしか言いようがない。