クリエイティブAIを提供するRADIUS5、ゴッホやモネ、ムンク等の新作風絵画を生み出せるAI「Enpainter」をリリース (1/5ページ)

バリュープレス

株式会社ラディウス・ファイブのプレスリリース画像
株式会社ラディウス・ファイブのプレスリリース画像

株式会社ラディウス・ファイブ(本社:東京都新宿区、代表取締役:漆原大介、以下 RADIUS5)は、AIツールのプラットフォームcre8tiveAIに新しいAI、Enpainter(読み:エンペインター)を追加いたしました。Enpainterは、ゴッホやモネ、ムンク、ゴーギャン等の有名な画家の作風を学習しているので、有名画家の新作絵画のような画像を得ることができます。
https://ja.cre8tiveai.com/ep

開発の背景

RADIUS5は、Deep Learning 技術を用いた研究開発を行っている会社です。2019年2月にクリエイティブ作業を効率化する様々なAIプラットフォームcre8tiveAI をローンチし、高画質化AIの「Photo Refiner」 やイラスト生成AI「彩ちゃん」などをリリースして参りました。現在10種類以上のAIの研究・開発を進めており、クリエイティブの現場で使えるAIのリリースを進めています。
本日リリースしたEnpainter もクリエイティブの制作を効率化するために開発したAIとなります。デザイナーがデザインを行う時に、手元にどれだけデザイン素材があるかでデザインの幅は変わります。Enpainter では、自分が保有する写真をアップロードするだけで、有名画家風の絵画に変換することができるので、デザイナーが新しいクリエイティブ表現を創る場合などに活用いただくことができます。


Enpainter の特徴

1. 12名の画伯の特徴を学習
12名の有名画家の作風を学習したAIです。自分自身が保有する写真をアップロードするだけで、誰でも簡単に有名画家風の画像を得ることができます。また、今後も様々な画家を学習してEnpainterに追加して参ります。

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