8月31日は「野菜の日」。100%植物性メニューでおいしく簡単に社会貢献 「Vegeco for the SDGs」イベントを実施 (1/3ページ)
食とホスピタリティに関する幅広い事業を展開する株式会社グリーンハウスは、ベジタリアンのお客様や健康志向のビジネスパーソンなど幅広い方にお楽しみいただける100%植物性メニューとして開発した「Enjoy Vegeco(ベジコ)~からだと地球にやさしいごはん~」(以下 Vegeco)を全国の大手企業のビジネスレストラン11カ所で提供するイベント、「Vegeco for the SDGs」を「野菜の日」である8月31日(月)に実施します。
企業や学校などでのフードサービスをはじめ、食とホスピタリティに関する幅広い事業を展開する株式会社グリーンハウス(以下 グリーンハウス)は、ベジタリアンのお客様や健康志向のビジネスパーソンなど幅広い方にお楽しみいただける100%植物性メニューとして開発した「Enjoy Vegeco(ベジコ)~からだと地球にやさしいごはん~」(以下 Vegeco)を全国の大手企業のビジネスレストラン11カ所で提供するイベント、「Vegeco for the SDGs」を「野菜の日」である8月31日(月)に実施します。
Vegecoは、欧米を中心に代替肉、フェイクミートが人気を集める中、グローバルに事業を展開する企業を中心に高まるベジタリアン向けのメニュー提供ニーズや、健康経営への貢献、SDGsにもつながる食の提供へのご要望など、企業や社会の抱えるニーズに幅広くお応えできるメニューとして考案されたものです。今回の「Vegeco for the SDGs」では、2020年2月に、ビジネスレストランでは初の提供となった「earthmeat」を使用したメニュー、「earthmeat のスパイス香るインドカレーセット」を11カ所すべてで提供します。
■Vegecoの特徴
Vegetable(野菜)+eco(環境)から名付けられたボーダレスな新感覚の100%植物性メニュー
①Vegetable:1食で180g以上(1日の目標摂取量の半分)の野菜を使用する健康メニュー
②Eco:100%植物性。