小島瑠璃子、筋トレ痛烈批判は『キングダム』作者元カノへのマウント!! (2/4ページ)
その後もSNSで連絡を取り合っていたという。
Aさんは十代の頃から大手事務所に所属し、歴史に造詣が深い“歴ドル”として活動。歴史関係の検定資格も複数所持し、NHKの教養番組の司会に起用されたこともある。
そんなAさんと原氏は2018年に本格的な交際に発展。Aさんには当時婚約者がいたものの、原氏から「妻とは別れるから」と言われ、交際を続けたという。
「Aさんは原氏の言葉を信じて、今年の春に芸能界を引退。引退を決めたのも原氏が覚悟を決めるのを待ったからだといいます。しかし、原氏はAさんと籍を入れようとはしなかったと『週刊文春』では報じています。
ただ、Aさんの芸能界引退時期を考慮すると、原氏がAさんと小島と交際している時期が重なっている、とも考えられますよね」(芸能記者)
■「週刊誌にリークしたら?」
Aさんは、原氏と小島の交際が報じられた直後の8月初旬、自身のツイッターを更新。「もう芸能人じゃないから、書く。許せないことがあった。5日間ご飯が食べられず、眠れなかった」とつづり、さらに「友達には“週刊誌にリークしたら? せめてお金もらったら?”と言われるけど、しない。自分を変える良い機会をいただいた。人間弱いから…」とツイートしたというのだ。
「彼や仕事、さまざまなことを犠牲にして尽くそうとした原氏との関係が進展することはなく、一方で、小島と原氏の熱愛が報じられてしまった。