小島瑠璃子、筋トレ痛烈批判は『キングダム』作者元カノへのマウント!! (3/4ページ)

日刊大衆

そのショックで、思わずつぶやかずにはいられなかったのではないでしょうか……」(前出の芸能記者)

 一方の小島は8月8日放送の『みむこじラジオ!』(ニッポン放送)に出演した際、さまぁ~ず三村マサカズ(53)から「優しい? 優しいの?」と聞かれると、小島は「そうですね……人格者ですし……もう尊敬」と応じ、さらに三村から「尊敬から好きに変わっていったの?」とツッコまれ、「言わせてもらうと、もうその通りです」と、交際を認める発言をしている。

「原氏との交際が報じられる前後から、小島は恋愛を“匂わす”ような発言をSNSでしています」(前同)

■“彼女”同士のマウント合戦!?

 6月14日、小島は「過去に、真実はない。僕はいまを生きている。そして、今の僕が愛しているのは君だけだ。 ごめん、メモ。#愛してると言ってくれ」とツイート。交際報道後、この過去のツイートに対し、ネットでは「元奥さんにマウントとってそう」と“匂わせ”行為をしていると指摘する声が上がった。

 しかし、小島はこうした意見に対し、8月10日に「SNSだろうと誹謗中傷はしてはいけないし、直接傷つけるのと一緒ということが何故まだ浸透していないのだろう」とつづった。

 翌日、これに反応する形でAさんがツイッターを更新し、「もちろん過度な誹謗中傷は良くないよ。ただ“誹謗中傷”という言葉にくるめば、まるで免罪符かのように。周りを傷つけたり、不快にさせたことを棚にあげるのは、責任感なさすぎというか、虫が良すぎて、どうやねんって思っちゃったのでした」と、原氏を巡って“マウントの取り合い合戦”の様相を呈したのだ。

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