“憧れ”ダウンタウンの前で鬼越トマホーク「幸福すぎる撃沈」爪痕 (2/6ページ)
全て相方のおかげ》(坂井)
と、松本が94年に出版した著書『遺書』(朝日出版社)と楽屋の写真を添えて投稿した。金ちゃんも、
《「俺、ダウンタウンさんと共演するのが夢なんだ…」そう相方に言われてから11年。今日坂井の夢が叶います。普段こういうツイートしてる芸人を馬鹿にしてますが今日だけは許してください。今晩のダウンタウンDX、僕の事はいいので今日は坂井の事だけみてあげてください!》(金ちゃん)
と、つづっている。
長野の田舎で生まれ、友達はおらず、一族も仲が悪く、夢も希望もないままプータローをしていた20歳の時にたまたま行ったブックオフで100円で本を買った。
— 鬼越トマホーク 坂井良多 (@sakai026) August 27, 2020
読み終えて作者に会いたいと思いこの世界に飛び込んだ。
あれから14年…
辿り着いたぞ、ダウンタウン。
俺の力じゃない。全て相方のおかげ。 pic.twitter.com/UI8fKBpvY4
「俺、ダウンタウンさんと共演するのが夢なんだ…」
そう相方に言われてから11年。今日坂井の夢が叶います。
普段こういうツイートしてる芸人を馬鹿にしてますが今日だけは許してください。