小島瑠璃子、マウント匂わせ炎上で「唐田えりか、木下優樹菜」級危機! (3/8ページ)
「小島の“匂わせ”は、原氏の元妻に対してではなく、原氏と数年前から親密な関係にあった元アイドルのAさんに向けてのものではないかという見方もあります」(前出のワイドショー関係者)
8月27日発売の『週刊文春』(文藝春秋)では、原氏が結婚していた当初から元アイドルのAさんと親密な関係にあったと報じている。
記事によると、原氏は2012年頃に中国の歴史を取り上げたNHKの教養番組でAさんと共演。その後もSNSで連絡を取り合っていたという。
「Aさんは十代の頃から大手事務所に所属し、歴史に造詣が深い“歴ドル”として活動。歴史関係の検定資格も複数所持し、NHKの教養番組の司会に起用されたこともあります。Aさんと原氏は2018年頃に本格的な交際に発展し、原氏は“妻とは別れる”とも話していたといいます。
Aさんは彼の言葉を信じて、今年春に芸能界から引退をしていますが、原氏はAさんと結婚には至らなかった。そこにきて小島と原氏の真剣交際が報じられたため、AさんもSNSでつぶやかずにはいられなかったのではないでしょうか」(前同)
■インスタライブでも……
8月初旬、Aさんは自身のツイッターを更新し、「もう芸能人じゃないから、書く。許せないことがあった。5日間ご飯が食べられず、眠れなかった」とつづり、「友達には“週刊誌にリークしたら? せめてお金もらったら?”と言われるけど、しない。自分を変える良い機会をいただいた。人間弱いから…」と、原氏の名前こそ出していないものの、彼への怒りとも取れるツイートをしている。
「原氏がAさんと小島とで“二股をかけていた時期もあるのではないか”とささやかれているんです。そのため、小島がAさんに“勝つ”ために、Aさんに対し、報道前からマウントを取るように“匂わせ”発言をしていたのではないか、と。