小島瑠璃子、マウント匂わせ炎上で「唐田えりか、木下優樹菜」級危機! (5/8ページ)
「小島の所属事務所サイドは、今回の原氏との熱愛をめぐるネット上の数々の批判に“どうにもならない”と頭を抱えているといいます。それは原氏の元妻、Aさん、そして小島との“四角関係”や“略奪愛疑惑”、“お金目当て”といったことではなく、小島の過去の“匂わせ疑惑”がまずいということです。
今、芸能界では、“薬物よりも匂わせのほうがヤバい”とも言われるほど、“匂わせ”は絶対にやってはいけない行為。もちろん、薬物は犯罪で、そっちのほうが一発アウトですが。
ただ、過去の匂わせが検証されている小島は今、かなり厳しく叩かれてしまっており、ゲス不倫が発覚した当時のベッキー(36)のような状態にあります。小島の所属事務所も、『週刊文春』の取材に対し、“プライベートは本人に任せています”とあっさりしたコメントでしたよね……。
小島はこのままいくと、新たな仕事は望めないのではないでしょうか。今ある仕事をこなし、それがなくなったら事実上の活動休止となってしまうのではないか、とささやかれています。事務所サイドとしても“原さん『責任』とってくださいよ”といったところかもしれませんね」
■「たかしあいしてるよずーーっと」
2019年10月に発覚した“タピオカ恫喝騒動”で芸能活動を休止し、今年7月に芸能界から引退した木下優樹菜(32)も、“匂わせ”で大炎上している。
タピオカ騒動の最中、あるSNSユーザーが2019年7月10日に木下のインスタにアップされた文章をタテ読みすると「たかしあいしてるよずーーっと」という「愛の告白」になることを指摘したのだ。