小島瑠璃子、マウント匂わせ炎上で「唐田えりか、木下優樹菜」級危機! (4/8ページ)

日刊大衆

 4月21日には元AKB48板野友美(29)とともにインスタグラムライブを行ったのですが、小島は“筋トレで努力するんじゃなくて筋肉がつく何かをやればいい。ラグビーとか格闘技とかで筋肉がつくほうが能力も同時につく”と、筋トレを否定するような発言をしたんです。

 実は、Aさんの趣味は筋トレで、可愛らしいルックスとはギャップのあるムキムキボディをしているんです。小島は筋トレを否定することで、Aさんにマウントを取っていた、と言われています。

 さらに好きな男性のタイプとして“一緒にいて、お金のことを考えないでいられる人がいい”、“私の年収にひかない人がいい”とも言っている。『キングダム』はコミックスの売り上げが累計6600万部を超えていますし、実写映画の興行収入も57億円。原氏はこれまで『キングダム』で50億円以上稼いできたと言われ、作品は今後も続きます。日本でも有数の資産家であるだろう原氏であればお金のことを心配する必要もないし、小島よりはるかに稼いでいるわけですから、彼女の収入にひくこともありません。そのため、この発言も当時から交際を匂わせていたのではないか、と考える人もいるんです」(女性誌ライター)

■“匂わせ”は芸能人が今、最も避けるべきこと

 小島は“匂わせ批判”に対してか、8月10日に「SNSだろうと誹謗中傷はしてはいけないし、直接傷つけるのと一緒ということが何故まだ浸透していないのだろう」とツイート。

 しかし翌日、ツイートに反応する形でAさんが「もちろん過度な誹謗中傷は良くないよ。ただ“誹謗中傷”という言葉にくるめば、まるで免罪符かのように。周りを傷つけたり、不快にさせたことを棚にあげるのは、責任感なさすぎというか、虫が良すぎて、どうやねんって思っちゃったのでした」とつぶやいたのだ。

 前出のワイドショー関係者は言う。

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