『常識をくつがえせ! 小さいは、強い:町の電気屋VS巨大量販店1450日の攻防』 著者が実体験で得た経営の神髄を熱く語る、スリル満点のビジネス書。8/31発売! (1/2ページ)
Amazon新着ランキング・2部門で、なんと第1位を獲得、発売前に早くも重版決定した話題の一冊!『常識をくつがえせ!小さいは、強い:町の電気屋 VS 巨大量販店1450日の攻防』(株式会社カデンのエトウ 江藤 健続 著)が、フローラル出版より8月31日(月)に出版されます! 町の電気屋さん「カデンのエトウ」はいかにして巨大家電量販店と戦い抜き、そして生き残ったのか? 筆者の実体験をもとに、「小さいからこそできる戦い方」について説いた書籍です。
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■書籍について
大分県佐伯市で古くからコツコツとがんばってきた、町のちっぽけな電気屋「カデンのエトウ」。
よりにもよって、そのすぐ目の前に突然、超巨大家電量販店が出店してきた!! 町のだれもがつぶされることを予期したそのとき、彼らがとった行動とは!?
その実体験をもとに、本当に正しい経営のあり方を舌鋒するどく説いた、スリル満点のビジネス書!
地方の商店街に立ち並ぶ個人商店が、大型量販店や巨大ショッピングモールに次々と飲み込まれ、姿を消していく昨今。そんな現状にやりきれない思いを抱く経営者さんや、なんとかがんばってお店を続けたいけれど、その方法がわからないといった店主さんは、数多くいらっしゃるはずです。
そんな方々は、ぜひこの本を手にお取りください。
町の電気屋さん「カデンのエトウ」から生まれたビジネスモデル〝家電のレスキュー隊〟 が、いかにして巨大家電量販店と戦い抜き、そして生き残ったのか。著者たちの奮闘ぶりのなかにこそ、世の経営者が身につけるべき究極の答えがあるからです。