わが子が、学習障害「ディスレクシア」では?と保護者が疑いを持つ時期は、小学校1年生で51.7%と過半数。〜読むトレGO!読者アンケート結果〜 (1/5ページ)

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株式会社サムシンググッドのプレスリリース画像
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株式会社サムシンググッド(東京都港区)と合同出版株式会社(東京都千代田区)は『読むトレGO! スモールステップ読む練習帳(著:平岩幹男、2020年6月11日発売)』の読者にアンケートをとり、読みの苦手なお子様について調査しました。①ディスレクシアの疑いを持った時期は小学校1年生の学年である6歳7歳で51.7%。②本書籍を利用しトレーニングを実際に行ったのは7歳が27.6%と最多。③書籍のトレーニングで「読みの速度向上などの変化があった」が89.7%。などの結果を得ましたので発表させて頂きます。

株式会社サムシンググッド(東京都港区)と合同出版株式会社(東京都千代田区)は『読むトレGO! スモールステップ読む練習帳(著:平岩幹男、2020年6月11日発売)』の読者にアンケートをとり、読みの苦手なお子様について調査いたしました。アンケート集計は2020年6月11日〜8月26日まで。実際に書籍を購入いただきトレーニングされたお子様を持つ保護者の方にアンケートを実施しました。

読みの困難を抱える子どもは100人に2人

ディスレクシア(発達性読み書き障害)は音声言語(話し言葉など)に問題がないにも関わらず、文字言語(読みや書き)に困難さを抱える障害であり、現在小1の100人に2人程度存在すると言われています(参考:バレッドプレス記事https://valed.press/_ct/17379054)。『読むトレGO! スモールステップ読む練習帳』は上記のような読みに困難さを抱える子ども達へ向けたトレーニング書となります。詳細は書籍公式ページをご覧ください。

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