「ママタレの夢」は散っても…佐々木希の圧倒的“現役感”と“万能力” (3/4ページ)
「佐々木はファッションモデル出身ですが、実は20代のころは『どうぶつ奇想天外!』(TBS系)、10~11年には『笑っていいとも!』(フジテレビ系)などなど、数多くのバラエティ番組にレギュラー出演していました。20代前半の佐々木は茶髪を後ろに束ね、メイクも濃いめの“ギャル”。09年の『王様のブランチ』(TBS系)や『おしゃれイズム』(日本テレビ系)に出演していた時には、やはりとんでもない変顔で場を沸かせていました(笑)」(前出の記者)
現在は人妻でありママである佐々木。しかし、その日常をつづるインスタグラムでも、どうしても渡部を連想してしまう、という声もある。
「騒動以降、佐々木はインスタに料理の写真を投稿していませんでしたが、8月27日に久々に料理の写真を投稿。“オクラとおかひじきのお浸し”と“とうもろこしご飯”の2本立てで、相変わらず“美味しそう!”と好評だったんですが、やはり渡部を思い浮かべる人も多く、ネット上には“もう渡部に尽くさなくていいよ”という声まで出ていました」(前同)
そんな佐々木だが、前述の『anan』で、12ページにわたるグラビアと、1万字ロングインタビューが掲載されている。