わずか0.35秒かつ非接触で、検温とマスクを無人スクリーニング!自動顔認証型検温カメラ「Stangard(スタンガード)」が9月3日に発売開始 (2/3ページ)

バリュープレス



1.専用スタンドにとりつけて受付や入り口で自動検温できるので、検温スタッフが必要なく、人員配置コストや従業員の感染リスクが減らせます。

2.0.3~1.5メートルの距離から1人あたり0.35秒の高速検温が可能。検温時の混雑緩和により、「3密(=密閉・密集・密接)」が避けられます。

3.来訪者自身が画面上と音声で検温結果を確認できるため、クレーム対応が軽減します。

社内ネットワークに接続することで、同一ネットワーク内のPCからの遠隔モニタリングができるほか、警報ランプなどとの連携も可能。また、オプションのソフトウェアや管理サーバーとの組み合わせで、複数のオフィスや店舗での顔認証用機器としても活用いただけます。
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