B2B企業のマーケティング・営業には、この一冊! 売上アップにむけた仕組みづくりがわかる『新規顧客が勝手にあつまる販促の設計図』の書店販売が9月3日にスタート (3/3ページ)
「幅広い領域をカバーしつつ、日本一わかりやすいB2Bマーケティングの本を書きたい」
本書には、そんな著者の思いが込められています。実際、コンパクトな一冊ながら、
現在のB2Bマーケティングにおける、ほぼすべての施策を網羅しています。
[この本の主なコンテンツ]
l なぜ中小企業は儲からないのか?
l 商談機会が倍増する「販促の設計図」とは?
l 顧客を「発掘」「誘引」「獲得」「追跡」するステップ
l まずは法人営業の仕組みを理解しよう
l PULL型媒体とPUSH型媒体のちがい
l 顧客を選ぶ・知るための4つのフレームワーク
l なぜ、コーポレートサイトはそれほど重要なのか
l 「インターネットでは売れない……」の大きな誤解
l 訪問者に足跡を残してもらう工夫を
l コンテンツはお役立ち情報と導入メリットを中心に
l 最も効果的で再現性の高いリスティング広告
l 成果に大きく影響する「ランディングページ」とは
l SEOの進化とコンテンツマーケティング
l 見込客の興味を惹く記事の書き方とは
l リマーケティング機能を使って訪問者を追跡
l 法人営業におけるSNSと動画の活用
l 意外に効果のあるアナログ手法、ダイレクトメール
l DMの開封率を高め、長く保管してもらう工夫を
l 反応率0.5%をめざせば、十分にもとがとれる
l 1つの商品につき1冊でその商品の専門家に
l PDFやパワポではなく印刷物が効果的な理由
l 紙のニュースレターとWebのメールマガジン
l 関係維持とクロスセル、御用聞きを自動化する
l 販促の設計図を活用し、会社の未来を描こう (一部抜粋)
https://adband.jp/publishing/
素晴らしい企業として事業を営みながら、優れた商品を提供しているにもかかわらず、
マーケティングの知識に乏しいせいで、売上で悩むB2B企業は決して少なくありません。
そんな会社が「販促の設計図」を手に入れたら、まさしく鬼に金棒です。
経営者、マーケティング・営業部門のご担当者に、ぜひお読みいただきたい一冊です。
■書籍情報
『新規顧客が勝手にあつまる販促の設計図 「営業スタッフを使わない」「下請けもやらない」中小企業が売上を伸ばすための法則』
著者: 中野 道良
発売日:2020年9月3日
定価:1,800円(税別)
判型:A5・240ページ
https://www.shoeisha.co.jp/book/detail/9784798166414
【本件に関するお問い合わせ先】
アドバンド株式会社
担当:日野/山下
東京都豊島区南池袋2-32-12 タクト4ビル3F
TEL:03-5952-0082
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