『生姜鍋の素』で温腸活! ポカポカ鍋料理で免疫力を高めよう! (2/4ページ)
記者も、冷房の効いた室内で指先の冷えを感じたり、なんとなく体の奥が冷えているような気がしたり…。
そんな“冷え”は、免疫力を低下させ、様々な不調を招く可能性も。
つまり、冬だけでなく一年を通して温腸活は必要で、そこで取り入れたいのが手軽な鍋料理というわけ。
■生姜の辛味&合わせ味噌のコクで、心身ともにポッカポカ
『生姜鍋の素』は、手のひらサイズ。一般的な鍋の素と比べてコンパクトだが、3~4人前の鍋を作ることができる。
まずは豚肉、にんじん、キャベツ、長ネギ、きのこなど、お好みの具材を一口大にカット。
続いて、鍋に『生姜鍋の素』と水(900cc)を入れ、混ぜながら沸騰させる。
『生姜鍋の素』は“サラサラのつゆ”ではなく“なめらかな味噌”に近いので、水に溶くような感覚で鍋つゆを作っていく。